【恋つづ】第4話!急展開にキュン死確実!「これは治療だ」とは!?

【恋つづ】第4話が放送されましたね!

もう、最後の最後でビックリな急展開!もうSNSが荒れましたねw

今回は【恋つづ】第4話の感想とネタバレです。

スポンサーリンク

【恋つづ】第4話ネタバレ

だいぶ仕事にも慣れてきた佐倉(上白石萌音)が退院する患者を見送った後、心不全の患者・鶴岡恵子(美保純)が搬送されてくる。

慣れない救急搬送に適切な対応ができなく落ち込む佐倉だったが、デスクに戻ると佐倉を応援するメモがあった。

「君の頑張りいつも見ているよ。」

きっと来生(毎熊克哉)が置いてくれたものだろうと思っていたが、来生は自分ではないと言う。

しかも自宅のポストにまでメモが貼られていたため、流子(香里奈)はストーカーの仕業ではないかと指摘する。

心配する流子を横目に天堂(佐藤健)は、佐倉を気にする様子は全くない。

来生は自分が佐倉を守るとボディガードの役を買って出るのだが…。

一方緊急搬送されてきた、患者・恵子の手術が決まるが、本人は手術を拒否する。

「10日後娘の結婚式があるため手術できない」

事情があり20年ぶりに娘と再会できる結婚式に鶴岡はどうしても出席したかった。

そんな話を聞いて、来生は手術ではなくカテーテル治療を進め結婚式後にオペをすることにする。

仁志(渡邊圭祐)流子(香里奈)をデートに誘いたいが、上司の結城(片瀬那奈)のこともあり誘えずにいた。

一方流子は、仁志からのデートの誘いを待っていた。

ある日鶴岡が発作を起こしたが佐倉が緊急処置でなんとか容態を安定させる。

「お願い…結婚式に行かせて…」

鶴岡の願いも届かず、来生は結婚式はまたず手術をした方がいいという判断を下す。

しかし佐倉は医師たちに鶴岡の”外出支援”ができないかプレゼンを行う。

「患者さんに長生きしてもらわないと…」そういう医師たちに「結婚式が最後の日でいい」と訴えた鶴岡の気持ちを代弁する佐倉。

「俺が行きます」

そういう天堂の後押しもあり、小石川(山本耕史)も外出支援を許可する。

鶴岡の外出支援当日、佐倉は天堂と共に結婚式場に向かう。

鶴岡と娘は無事に対面することができた。

「10分しかここにはいられません。この10分のためにお母さまはここに来られました。」

そんな天堂の言葉もあって、母子は20年の歳月を埋めるかのように抱き合い、話し出す。

鶴岡を連れて病院に戻った天堂と佐倉、しかし式場に携帯を忘れたという佐倉は1人で引き返す。

病院に戻った天堂は、佐倉のロッカーに張られたメモを見て走り出す。

式場に戻った佐倉を待っていたのは、先日退院したばかりの元患者・田沢だった。

佐倉にメモを置いていたストーカーは田沢だったのだ。

駆けつけた天堂によって救われた佐倉だったが、逆上した田沢が天堂に襲い掛かって…。

田沢を押さえつける天堂の上に鉄パイプが落下する。そしてそれを庇って佐倉がケガをしてしまう。

救急車で運ばれる車中で「天堂先生が好きです」意識が遠のく佐倉…

「起きろ佐倉!ここを乗り切ったらキスでもデートでもなんでも願いを叶てやるから!!」

実は軽傷だった佐倉は「なんでもしてくれるって言いましたよね!」と天堂を笑顔で責め立てる。

「バカ…」そうやって歩く天堂。

「あれ、勘違いだったのかな?」

振り向くと天堂から…の…(鼻血)

「これは治療だ」

~5話に続く~

【恋つづ】第4話ネットの反応

【恋つづ】第4話感想

4話にして急展開を迎えました!

ついについに!天堂先生と佐倉が…。

振り向きざまのキスはヤバいですよね。頭に手を置いてするのヤバいですね。そして天堂先生落ちるの早いw

そして「これは治療だ」とはどういうことでしょうか。そんな治療があるなんて知りませんでした。

どんな病気ならそういう治療をしてもらえるのか。

日本中の女性が気にしているのはそれですよねw

結構早くに恋愛成就するもんだなーというのが感想ですが、天堂先生がかっこいいから気にならない。

次回予告では「俺が彼氏になってやるよ」との発言も!!

ひぃ~~~。

しかし来生先生も参戦して三角関係が勃発しそうですね。これはまさに恋愛マンガの展開!

恥ずかしくなるような甘すぎるドラマ!

今クールは医療物が多く、恋愛系が少ないのでいいんじゃないでしょうか!

佐藤健にキュンキュンしたならこれ以上のドラマはないでしょうね!

まとめ

今回は【恋つづ】第4話んの感想とネタバレを紹介しました。

【恋つづ】は毎週火曜日よる10時から、TBSで放送中です。

タイトルとURLをコピーしました